ストロベリーポット

カルジェルをやってみて

やってみた感想としては、軽いつけ心地で本物の爪みたい☆
カルジェルで使用する製品は極力低刺激なものだから、地爪へのダメージを最小限に抑えてくれ、地爪を傷めることがないらしいです。
ネイル特有のにおいもなく、施術時間も短かったです。
3〜5週間も長持ちするのでサロンへ行く回数が少なくて済む(経済的)、大変丈夫で欠ける心配がない・・・
削ったり傷つけたりしないから、専用のキットさえ買えば、サロンに行かなくても自分でお手入れなりオフも出来るし、スカルプよりは手軽でダメージも少なくていいと思います^^
そしてまもなく2週間。
聞いていた通り全然はがれることもなく、ポリッシュ塗っても色おちしないしきらきら輝いていますよー♪
そして浮き上がりもなし♪
ホームメンテナンスも簡単だし、出かけると何度か、手元を誉められたし・・・また是非やりたいと思いました
★ホームメンテナンスのやり方★
1.トップコートを「アセトンフリー」の除光液で落とす。
コットンにたっぷり除光液を含ませて10秒ほど爪に置き、指先に向けて拭き取る。
2.手をぬるま湯で洗う。(油分を落とすため)
3.「スポンジボード」で、地爪に当たらないように甘皮周辺のジェルをこする。   (ジェルと地爪の段差を目立たなせなくするため)
4.こすった粉をきれいに落とし、カルジェル専用UVトップコートを塗る。
ホームメンテナスはたったこれだけ♪
◎週に1回・10分間程度で充分^^

ストロベリーポット

寄せ植え作りに欠かせないコンテナ類。
お花は同じでも、コンテナが違うと、ずいぶん印象が違いますよね。

何か変わったコンテナはないかしら、と探している人に、ストロベリーポットはいかがでしょう。

ストロベリーポットとは、その名の通り、イチゴ栽培用に作られた鉢です。

ガーデニング用品店で見たことはありませんか?
本来ストロベリーポットは、イチゴ栽培用に作られた鉢です。
上の段の真ん中に大きなポットがあり、下の段に3個、ポケットのように小ポットがあるタイプが多いです。
イチゴ苗を育てる時に使う時は、上の大きな口に苗を植え、そこから出るランナーをそれぞれ小さなポケットに誘引して子苗を作ります。

でも、イチゴだけではもったいない可愛らしい形のストロベリーポットですから、花苗を使って寄せ植えを作ってみましょう。

ストロベリーポットの大きな特徴は、そのポケットですが、ポケットからの土の流出を防ぐために、始めにきちんと処置をしておく必要があります。

通常、鉢の底にある穴に使用する鉢底ネットを、ポケット部にも使います。鉢底ネットは、ガーデニング用品としてのものでなくても、果物や野菜などに使われているネットでも代用できますよ。

底の穴に鉢底ネットを当てて、鉢底石を入れ、培養土を入れていきます。
培養土がポケットの高さまできたら、ポケット部の苗を植え込むのですが、この時、切り分けておいたネットを鉢の中からあてて、更に培養土を入れて固定します。
内側からあてるネットは、穴の上半分くらいあたっていれば大丈夫です。
これで、土の流出は防ぐことができますよ。ポケット部の植物だけ枯れてしまうということもなくなりますね。

ストロベリーポットの形を活かした花選びは、どういったものが良いのでしょう。

こんもり茂って高さがあるタイプと、下に垂れ下がるタイプと組み合わせると、綺麗に可愛らしく仕上がります。

アイビーやグレコマなどをポケットに入れ、真ん中にはパンジーやビオラなど、大きく茂るタイプを入れるといった感じです。
ポケットに垂れ下がっていく植物を入れると、豪華な印象になりますよ。

色々な花で挑戦して、ストロベリーポットを上手に使ってみてくださいね!

クリスマスツリーについて

クリスマスツリーとは、クリスマスのために飾り付けられた木のこと。クリスマスツリーには、常緑の針葉樹、主にモミの木(幼木)が用いられます。

クリスマスツリーの発祥の地はドイツだといわれています。モミの木に住む小人が村に幸せを運んでくれるという信仰から、花・卵・ロウソクなどをモミの木に飾り、その周囲を踊りで囲み、小人にいつまでも木に留まってもらう祭りがあり、これがクリスマスツリーの起源と考えられています。また、この小人がサンタクロースになったとも。

クリスマスツリーにはモミの木のほかに、エゾマツ、トドマツ、ヒイラギ、ヤドリギ、月桂樹が使われています。ここで常緑樹が使われるのは、冬の間も緑を保つことから強い生命力の象徴とされたため。また、古くからヒイラギやヤドリギ、モミの小枝には、健康や豊作を与えてくれる魔法の力があると信じられていました。

ツリーの先端には、キリストの降誕を知らせたとして、多くは星が飾られますが、イギリスなどでは「クリスマスエンジェル」と呼ばれる天使が飾られます。

その他にキャンディーケイン(杖の形をした飴)や金・銀のモール、ポップコーン(糸でつないで飾る)、雪を模した綿など、さまざまなものが飾られます。現代ではロウソクの代わりに、豆電球の飾りを飾る家が多く、音楽にあわせて点滅するものもあります。さらに、クリスマスプレゼントを入れる靴下やサンタクロース・トナカイなどを飾ることも多くあります。

一方、クリスマスツリーには、プラスチック製のツリーもあります。常緑樹に似せた緑色のものが一般的ですが、ホワイトクリスマスを連想させる白いプラスチックで作られたものもあります。飾りもツリーと一緒に販売されていることが多いようです。

オリンピア遺跡

4年に一度開催されるスポーツの祭典、オリンピック。その発祥の地がギリシャのオリンピアです。現在でもオリンピック聖火は、ここにある古代オリンピア遺跡のヘラ神殿で点火されます。
オリンピアは、美しい山間にある人口1000人にも満たない小さな田舎町です。神話によると、この地は古くから「聖なる森アルティスの礼拝地」として知られていました。その後、クロノスの丘あたりにゼウス神の父クロノスの神域が建てられものの、ゼウスがクロノスに代わってオリンポス山の主神となると、ゼウス神の聖なる巡礼地としてよりいっそう栄えたのです。
オリンピア遺跡以外は、これといったものは何も存在しない、といってもいいこぢんまりとした町、オリンピアですが、おいしい家庭料理を出すタベルナなど、ゆっくりと散策したい町でもあります。
オリンピアの遺跡のなかのヘラ神殿は、ゼウスの妃ヘラを祭った神殿です。是紀元前7世紀のものでギリシャに残る神殿のなかで最も古いものです。この神殿から古典期芸術の傑作として有名なプラクシテレス作の「赤子のディオニソスをあやすヘルメス像」が発掘されたのです。現在は、遺跡に隣接されたオリンピア博物館に収められています。
オリンピア博物館の第8室がエルメスの部屋となっています。ここに「赤子のディオニソスをあやすヘルメス像」があるのです。ゼウスの使者ヘルメスが、嫉妬に狂ったゼウスの正妻ヘラからディオニソスを守るために、ニンフ(妖精)たちに届けようとする姿を描いたものです。

クレジットカードの現金化とは

クレジットカードの現金化とは、クレジット会社が指定した商品をクレジットカード決済で購入することにより、購入金額の何十%かを消費者の口座にキャッシュバックすることです。

クレジットカードには、銀行ATM等で利用できる「キャッシング枠」と、買い物などに利用できる「ショッピング枠」があります。このショッピング枠を使って指定された商品を購入するのです。

この指定された商品をキャッシュバック付商品といい、キャッシュバック付商品には、主に金券などが用いられることが多いようです。

つまりクレジットカードの現金化とは、例えば、50万円のショッピング枠がある人が、40万円の金券を購入した場合、その金券を30万円くらいで売ることです。現金は、即日または数日後に消費者の口座に振り込まれます。

クレジットカードの現金化は、主にキャッシング枠を使い切ってしまった人や、銀行の貸渋りのために融資を断られた人などが対象となるようです。もちろんショッピング枠がなければ現金化はできません。

クレジットカードの現金化には、面倒な手続や審査などはありませんが、借金であることには変わりありませんから、慎重に利用するようにしましょう。